嗣君(sìjūn)の意味

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嗣君[嗣君]

ピンイン

sìjūn[si4jun1]

意味

=〔嗣适〕 君主のあと継ぎ.

詳細解説(製作中)

[ sì jūn ]

1.後継の君主。「ZuoZhuan・Zhaogongの12年」:「Xia、Song Huadingが雇いに来て、皇帝を相続しました。」Duのメモ:「SongYuangongが王位に就きました。」親戚は言いました。そして私は遺族から委任されていませんが、相続人は殺害を見て、賢人は殺害するものです。彼はそれを継承しました。」

2.称皇太子为嗣君。宋 苏辙《龙川别志》卷下:“仁宗 在位岁久,德泽在人,人所信服,故一日晏驾,天下禀承遗令,奉戴嗣君,无一人敢异同者。”清 孔尚任《桃花扇·草檄》:“朝廷上,用逆臣,公然弃妃囚嗣君。”

3.称别人的儿子。清 袁枚《随园诗话》卷十六:“雪芹 者,曹楝亭 织造之嗣君也。”况周颐《蕙风词话》卷五:“纳兰成德 侍中与 顾梁汾 交最密……一夕,﹝ 梁汾 ﹞梦侍中至,曰:‘文章知己,念不去怀;泡影石光,愿寻息壤。’是夜,其嗣君举一子。梁汾 就视之,面目一如侍中。”

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